ごはんについてくための習作105 - 四川風マーボーチャーハンとビール

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冷蔵庫からしたグラスが薄濁り さに 枝豆日記こうとメモをる。トップページの構成かにえるだけでえすぎじゃないかクロード。わらないので日記くことに。子供学校支給Chromebook々ゲームをした、サッカーにった。

いつもの町中華12:30入口一番近2名掛けテーブルがいている。入口かってるとから逆光になって写真見栄れるし、背中側雑誌のラックがあり、そこにあるティッシュがすぐれるのでいいのだが、注文をするろを必要があって、店員がこちらをいていない場合からキッチンまでが10m、いや15mくらいあるのでるわけもなく、ひたすらこちらをにしてくれるのを羽目になり、今日2かにげることになった。注文四川風マーボーチャーハンとビール。

ろからガラスがづいてくる。風鈴よりもく、く、それでもガラスとかるクリアなじ。しっとりとしたしさがある。王冠された茶色中瓶に、ビールをむためだけのあのグラスがさにねられている。右手には枝豆ったらな小皿冷蔵庫やされていたあのグラスは結露っている。週末台風づくとか。

今日枝豆い。い。えていない右手だけではすことができず、にいれてりながらじになる。

ここにくる年寄りは、ごはんのおかわりをする。日替わり定食はそれ自体いのでそれを注文しているだけでもすごいとうが、ごはんのおかわりをする。今日ろの初老男性がおかわりをした。おかずはれの女性けていたようにこえる。

今日四川風マーボーチャーハンはごい。肌感としてかる。ビールの残量をちらりと確認しても、いつもならわりがえる頃合いのしかっていないが、炒飯はまだ茶碗12杯分くらいっている。レンゲでえなくなると、いて、りはべる。いていたので、スープをぜる。

ろの初老男性会計えて、ってる。姿勢がいい。食事をしていたテーブルから3くらいしかいていないのに、いベージュのチノパンのポケットに両手をつっこんでいた。入口、「さそうな言葉」がかれた色紙る。さそうな言葉縦書きで名前いてあって、斎藤」とめたが、斎藤一人」だった。というがとてもされてかれていた。

からの大規模なマンションが建築中でタワークレーンが2ある。この夜中家族いていて、子供ちるきめの雨粒気付き、頭上電線がないかしていたが、その雨粒はあのタワークレーンからちてきてるものがされたのだろうとえた。

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